エミレーツ航空、成田と世界をつないで15年 - PR TIMES|RBB TODAY
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エミレーツ航空、成田と世界をつないで15年




東京―2025年3月28日: 世界最大の国際航空会社であるエミレーツ航空は、成田国際空港就航15周年を迎えました。2010年以来、成田国際空港と世界各地をつなぎ、ワールドクラスのサービスを乗客の皆さまに提供し続け、運航したフライト数は10,000便以上、乗客数は300万人以上にのぼります。

成田国際空港から最も多かった最終目的地はドバイでした。ドバイは引き続きビジネスおよびレジャーにおける重要なゲートウェイとしての機能を果たしています。ドバイ以外の最終目的地で人気があったのは、サンパウロ(GRU)、マドリード(MAD)、バルセロナ(BCN)、カイロ(CAI)、ローマ(FCO)でした。エミレーツ航空は、これらの人気ある目的地への快適なフライトを提供することで、多様な旅行ニーズに応え、日本と世界の間の経済および文化交流を促進します。

「成田国際空港就航15周年を迎えることは、日本へのサービスに対する揺るぎないコミットメントの証です」とエミレーツ航空日本支社長のサティシュ・セティ氏は述べました。「世界中を旅する何百万人ものお客さまにサービスを提供したことで皆様と強固なパートナーシップを築くことができ、皆様の信頼を得たことを誇りに思います。今後もお客様に比類なき旅行体験を提供し、増大する需要に応えるべく注力してまいります。」

エミレーツ航空の成田空港支店長である細野昭生氏は、「この貴重な節目に、エミレーツ航空の成田国際空港での運航に関わることができ、非常に光栄に思います。私たちのチームは、毎日、安全でスムーズなフライトを目標に、お客さまに快適な旅行体験を提供することに専念しています。今後も、日本と世界をつなぐこの重要な路線のサービス向上に努めてまいります」と述べました。

エミレーツ航空は、引き続き日本路線に投資し、最新鋭の機材を使用しプレミアムな快適さとサービスを提供し続けます。これには、旗艦機であるエアバスA380や、現在日本の3つのゲートウェイ(関西国際空港、成田国際空港、羽田空港)すべてにおいて利用いただけるプレミアムエコノミーキャビン体験が含まれます。

サティッシュ・セティ氏は続けて「この節目を祝うにあたり、成田国際空港を運営するスタッフの皆さま、協力会社の皆さま、大切なお客様に改めて感謝の意を表したいと思います」と述べました。

注記:参照情報

エミレーツ航空がプレミアム・エコノミークラスの成田―ドバイ線導入を記念した見学会を実施
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000232.000052636.html

エミレーツ航空が関空(KIX) - ドバイ線にプレミアム・エコノミークラスを導入
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000259.000052636.html

エミレーツ航空の最新ビジネスクラスとプレミアム・エコノミーが東京・羽田に就航
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000265.000052636.html

エミレーツについて
エミレーツ航空は2002年に日本就航。成田国際空港・羽田空港・関西国際空港から、ドバイをはじめとする世界各地へ快適な空の旅を提供しています。当社は航空業界で最新かつ効率性と快適さを備えた航空機を運航し、多様な文化的背景をもつ当社の従業員は、6大陸のすべてで受賞歴を誇るサービスを日々お客様に提供しています。

エミレーツ航空サティシュ・セティ日本支社長


エミレーツ航空 細野 昭生 成田空港支店長(左)と、エミレーツの成田運航を就航開始時から見守ってきた乾 真由美 スーパーバイザー


エミレーツ航空成田空港支店スタッフ


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