【Pick UP】坂道グループ(乃木坂46、櫻坂46、日向坂46)関連最新ニュース モデルの久慈愛が『第95回記念選抜高校野球大会』の応援イメージキャラクターに就任。本日22日に東京・毎日ホール(毎日新聞東京本社)で会見が開かれ、センバツ応援ポスターが公開された。 久慈は現在、高校2年生。高校入学と同時に本格的に芸能活動を始め、モデルの仕事を中心に活躍している。 今回のセンバツポスターには、「いつからか、私の夢にもなっていた」というキャッチフレーズとともに、野球部のマネージャーに扮する久慈が爽やかな笑顔を見せながらグラウンドを駆ける様子が切り取られている。 完成したポスターを見た久慈は「まさか、私がこうしてポスターに登場できるなんて、今見てやっと実感しました」と緊張した面持ちで話した。 イメージキャラクターに起用が決まった時の気持ちを聞かれると「連絡をいただいたのが学校帰りだったのですけども、お友達が沢山いる中で電話での連絡だったので、すごく言いたくて言いたくてしょうがなかったです。すぐに家族には連絡して私は勿論嬉しかったんですけど、なかなか実感がなく頭が追いついかなくて……お母さんが一番に喜んでくれてお父さんも涙してくれてとても嬉しかったです」と振り返った。 ポスターに採用された1枚については「何カットか撮ったのですが、自分の中でワンカットワンカットある程度の設定をもって撮影していて、この時の選手達はこういう気持ちなんだろうなと自分なりに考えている中で、今回の鞄を持って選手に駆け寄るという今回の表現になりました。自分が一番使って頂きたかったカットなのでとても嬉しかったです」と語った。 最後に大会の印象と高校球児たちについて聞かれると「この春の選抜は本当に狭き門だと思うので、日々チームでも個人でも努力し続けてることが結果としてご褒美として甲子園でプレーできるというのがみなさんの憧れなんじゃないかなと思います。高校球児の皆さん、チームメイト、監督、コーチ、マネージャー、家族の方々と共に憧れであり晴れ舞台の甲子園で熱い時間を思いっきり楽しんで、一生の思い出にしましょう。試合終了後、勝っても負けても自分に拍手ができますように。皆様のご活躍を心から楽しみにしております。高校球児がんばれ!」と熱いメッセージを送った。
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