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日本とミャンマーのハーフ美女で女優、モデル、グラビアとして活躍する宮崎。放送中の特撮テレビドラマ『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(テレビ朝日系)の悪役ヒロイン・ソノニ役としても注目を集めている。

同作では、抜群のスタイルをセクシーな下着やゴールドビキニなどで大胆披露。作品として仕上がった自身の水着姿の感想を尋ねられると「“よい”です」とはにかんだ。イメージDVDには「お姉さんとかがやるイメージ」があったそうだが、「イメージしていた“お姉さん”になれましたか?」との質問には、「そうですね。二十歳にもなったので、なれたのではないですかね」とにっこり。「グラビアでも水着の色とかが淡い系が多かったのですが、金色の水着を着ることが初めてで、すごいワクワクはしました」と声を弾ませた。


宮崎は10月に二十歳の誕生日を迎えた。「二十歳になっても、あまり変わらなくて(笑)」と実感を語ったが、大活躍の2022年については「本当に自分でも今まで経験してこなかったことを一気に体験しました。人間としても役者としても成長できた1年かなと思っています」と振り返った。「来年は自分磨きに励みたいなと思います」と抱負を言葉にした。