漫画『デスノート』が新作映画『デスノート 2016』(仮)として来年映画化されることが明らかになった。 漫画『デスノート』は全世界累計発行部数3000万部のコミックであり、2006年には『DEATH NOTE』と『DEATH NOTE the Last name』の2部作構成で実写映画化された。また、今年はドラマ『デスノート』(日本テレビ)として連続ドラマ化も実現している。 そして、前作から10年目を迎える2016年、新作映画『デスノート 2016』(仮)が公開される。"夜神月"と"L"の意志を受け継ぐ新たな存在が登場し、原作に存在する、しかし映画・ドラマ・アニメ・舞台では未だ使用されていない"6冊ルール"をもとに、6冊の「デスノート」をめぐる知能戦が繰り広げられる。同作の監督には『GANTZ』『図書館戦争』の佐藤信介を迎える。 映画『デスノート 2016』(仮)は来年、全国ロードショー。
“魔性”を超えた悪女、店の制服でコスプレ密会、隣人のゴミを物色…登場人物全員ヤバすぎなドラマ『死ぬほど愛して』 2025年4月4日 ABEMAオリジナルドラマ『死ぬほど愛して』の第2話が、4月3日夜1…