同プロジェクトは、「節電をサポートするためのプラットフォーム」として、毎日の節電効果の記録や、節電のためのアイデアを写真付きでプロジェクト上に公開できる。現時点で「応援数の多いアイデア」としては、「植物で窓への日光を遮って、室温を下げる」「エアコンをコンセントからぬく」などがある。
アイデアは、TwitterやFacebook、mixiなどの各種SNSで共有することも可能。さらに全国各地の発電所の稼働状況をGoogleマップ上で確認できる機能が、後日提供される予定。
瑞原明奈選手や伊達朱里紗選手がアクリルスタンドプレゼント(PR))
東京メトロ、駅の冷房停止時間設ける決定……夏期の節電対策
KDDI、auポイント連携で家庭の節電を促す「KDDI 節電ひろば」を開始