Appleは、25日未明にiOS 10.1の配信をスタートし、日本でのApple Pay対応をスタートしたが、JR東日本はこれに対応した「Suica」アプリを24日にリリースしている。iOS 10.1以降のiPhone、iPad、iPod touchと互換性がある。 利用方法は、まず「Suica」アプリをApp Storeでダウンロード/インストールする。次に、Suicaの「新規発行」をタップ。その後、「新規発行」または「取り込み」の選択画面が登場するので、いずれかをタップ。「新規発行」は、「無記名式」「記名式」「Suica定期券」から選択でき、例えば「無記名式」を選択した場合は、各種注意事項に同意をした上で、チャージ金額を選択し、Apple Payでの支払いを済ませると完了だ。これでWalletアプリにSuicaが追加され、対応デバイスでのタッチ&ゴーが可能になる。すでにSuicaを所持している場合は、「Suica」カードの取り込みを選択すればOKだ。ただし、Suica機能付きのクレジットカードについては取り込みができないのでご注意を。 「Suica」アプリを使えば、他にも定期券やグリーン券、新幹線の切符の購入や、オートチャージの設定も可能なので、対応デバイスをお持ちのユーザーはぜひ試してみていただきたい(※オートチャージにはVIEWカードが必要)。【緊急アンケート】Apple Pay、どこが便利? なにが不満? 皆さんのご意見を聞かせてください!
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